営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億8294万
- 2019年9月30日 -10.54%
- 2億5312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△104,875千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。2019/11/14 16:01
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、チタンコーティング剤とそれを利用した製品の製造販売を事業としております。2019/11/14 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IoT、RPA、AI 等の成長分野に係る市場ニーズへの機動的な対応やリソースの集中化を主眼として、従前、Abalance株式会社の一事業として行ってきたIT事業は、2019年10月1日から会社分割(簡易会社分割)の手法により新規設立したAbit 株式会社に事業承継しております。2019/11/14 16:01
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,828,565千円(前年同四半期比14.5%減)、営業利益は253,123千円(前年同四半期比10.5%減)、経常利益は183,376千円(前年同四半期比33.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106,473千円(前年同四半期比40.1%減)となりました。
*1 パリ協定とは、京都議定書に代わる地球温暖化対策の国際ルール。産業革命前からの気温上昇を2度より十分低く保つと共に、1.5度以内に抑える努力をすることを目標に掲げている。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4. 分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2019/11/14 16:01
(注)上記の内容は、「2019 年6月期 有価証券報告書」に基づき記載しています。項目 Abalance 株式会社(連結) 売上高 5,984,702 千円 営業利益 608,117 千円 経常利益 566,181 千円
5. 分割する事業の内容