3856 Abalance

3856
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
2.58倍
2010年以降
赤字-71.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.47%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、のれん償却額であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/14 16:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 16:42
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況下、当社グループは、引き続きIT事業、建機販売事業を基盤に、太陽光発電(ソーラー)事業に注力して、グループ全体の業績向上に努めてまいりました。その太陽光発電(ソーラー)事業につきましては、足元の受注状況が好調であり、今後も受注の増加が見込まれることから、当第1四半期連結累計期間において、先行投資として優秀な人員の拡充、組織体制の整備等の体制強化を行いました。これは当初計画に沿った先行投資であり、下期における計画達成に貢献するものと期待しており、引き続き、太陽光発電(ソーラー)事業において、受注から建設工事の施工、その後の保守メンテナンス、IT技術を活かした遠隔監視など当社グループの強みである独自のワンストップサービスを実現し、市場競争力を高めてまいります。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は726,376千円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益は19,893千円(前年同四半期比64.8%減)、経常損失は10,898千円(前年同四半期は経常利益34,114千円)、四半期純損失は10,287千円(前年同四半期は四半期純利益29,877千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/11/14 16:42

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