- 3856
- 2026/09/11
- 時価
- 43億円
- PER
- 0.56倍
- 2010年以降
- 赤字-68.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.1倍
- 2010年以降
- 赤字-22.47倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.3%
- ROE
- 20.65%
- ROA
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△104,875千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。2018/11/14 16:13
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却
方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、グリーン
エネルギー事業で25,936千円増加しております。2018/11/14 16:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 切に反映すると判断したことによるものであります。2018/11/14 16:13
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、及び税金等調整前
当期純利益が25,936千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グリーンエネルギー事業につきましては、引き続き、受注から建設工事の施工、その後の保守メンテナンス、IT技術を生かした遠隔監視装置など当社グループの強みであるワンストップサービスを機軸に市場競争力を向上させてゆく方針であります。これに加えて、発電事業にも注力し、グループ全体の業績向上に努めてまいります。2018/11/14 16:13
因みに、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,138,673千円(前年同四半期比183.7%増)、営業利益は282,940千円(前年同四半期は営業損失138,073千円)、経常利益は276,584千円(前年同四半期は経常損失141,527千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,864千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失92,018千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。