- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1. 直近の配当実績17円に基づき算定しております。
2. 算定基準日の安定資産利回り曲線から算出される金利を連続複利方式に変換した金利であります。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2026/08/18 16:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「光触媒事業」は、チタンコーティング剤とそれを利用した製品の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/08/18 16:34- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設機械の国内及び国外への販売・レンタル事業に係るものであります。
2. 固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、当社の工具器具備品の取得によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/08/18 16:34 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2026/08/18 16:34- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/08/18 16:34 - #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
VSUN JAPAN 株式会社
FUJIGLASS 株式会社
日本水素株式会社
日本サンテル株式会社
PV Repower株式会社
Japan Renewable Energy Cambodia Co.,Ltd.
九州スポーツ電力株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社7社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/08/18 16:34 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
償却方法及び償却期間 15年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 36百万円
2026/08/18 16:34- #8 会計方針に関する事項(連結)
最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/08/18 16:34- #9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3. 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
① 契約
資産及び契約負債の残高等
| 当連結会計年度 |
| 期首残高(百万円) | 期末残高(百万円) |
② 残存履行義務に配分した取引価格
2026/08/18 16:34- #10 固定資産売却益の注記(連結)
定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/08/18 16:34- #11 固定資産除却損の注記(連結)
定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/08/18 16:34- #12 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/08/18 16:34 - #13 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(※) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
| | (単位:百万円) |
| セグメント資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 全社資産(※) | 659 | 1,103 |
| 合計 | 659 | 1,103 |
(※) 全社
資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社
資産であります。
2026/08/18 16:34- #14 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2026/08/18 16:34- #15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2026/08/18 16:34- #16 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/08/18 16:34- #17 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の内訳
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
2026/08/18 16:34- #18 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2026/08/18 16:34- #19 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| バングラデシュ国 | 事業用資産 | 機械装置 | 51 |
| その他 | 0 |
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分にしたがって
資産グルーピングを行っております。
Win Power Ltd.の業績悪化に伴い、将来キャッシュ・フローの見積り額を基に回収可能性を検討した結果、有形固定
資産の帳簿価額を減額し、当該減少額51百万円を減損損失として計上しております。
2026/08/18 16:34- #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2026/08/18 16:34- #21 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2026/08/18 16:34- #22 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は6,450百万円(前連結会計年度は795百万円の支出)となりました。主な増減要因は、税金等調整前当期純利益2,478百万円、売上債権の増加による11,381百万円の減少、棚卸資産の取得による16,913百万円の減少、仕入債務の増加による19,737百万円の増加であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/08/18 16:34- #23 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めておりました「前渡金」」については、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2026/08/18 16:34- #24 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は土地取得(156百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は土地取得(85百万円)であります。
2.期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づく金額であります。
3.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2026/08/18 16:34- #25 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2026/08/18 16:34- #26 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、事業所等の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
2026/08/18 16:34- #27 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が翌連結会計年度中まで続くことを前提に、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は不確実性が高く、感染症拡大の影響が深刻化した場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(不適切な会計処理に関する調査状況について)
2026/08/18 16:34- #28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社7社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/08/18 16:34- #29 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
のれんの減損の兆候を把握した場合、のれんを含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合にはのれんを含む資産グループについて減損損失の認識を行うこととしております。
将来キャッシュ・フローは、経営者により承認された事業計画を基礎として見積もっており、将来キャッシュ・フローは、将来の受注の獲得見込みなどの仮定に基づいており、この仮定には不確実性が伴います。
2026/08/18 16:34- #30 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2026/08/18 16:34- #31 重要な後発事象、財務諸表(連結)
一方、自社開発やM&Aによる太陽光発電所の保有事業では、多額の資金を先行支出する必要があり、金融機関からの借入や第三者割当増資による資金調達を行っておりますが、自社開発発電所の建設資金や太陽光発電所保有会社のM&Aによる取得のための資金に充当し事業を加速的に進めるために、上記施策の主たる実施先であるバローズにおいて、優先株式発行による資金調達を行うことといたしました。
資金調達方法の決定に当たっては様々な選択肢を検討しましたが、当社グループの財務状況に鑑み、また今後の成長機会が大いに見込まれることから、資本性のある資金調達を実施することにより、グループ全体の純資産の充実を図ることが必要と判断しました。
そこで、普通株式による資金調達も検討しましたが、当社グループの主要な事業会社であるバローズの当社グループによる支配権の維持も勘案して、優先株式の発行による資金調達が最も適切と判断するに至ったものであります。
2026/08/18 16:34- #32 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
① 金融取引に対する取組方針
当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産に限定しております。資金調達については、自己資金及び銀行借入によることを基本的な取組方針としておりますが、資金需要の内容によっては、市場の状況を勘案の上、社債発行及び増資等によりその資金を賄うなど、最適な方法により調達する方針であります。
②金融商品の内容及びそのリスク
2026/08/18 16:34- #33 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年6月30日) | 当連結会計年度(2022年6月30日) |
| 投資有価証券 | 134 | 百万円 | 1,076 | 百万円 |
| 投資その他の資産「その他」(匿名組合出資金) | 15 | | 39 | |
2026/08/18 16:34- #34 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) | 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 234円27銭 | 354円21銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 96円71銭 | 35円04銭 |
(注) 1.2022年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っています。当該株式分割については、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して「1株当たり純
資産額」「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しています。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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