- 3856
- 2026/09/11
- 時価
- 43億円
- PER
- 0.56倍
- 2010年以降
- 赤字-68.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.1倍
- 2010年以降
- 赤字-22.47倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.3%
- ROE
- 20.65%
- ROA
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△119百万円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。2026/08/18 16:38
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。2026/08/18 16:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2022年2月、産業機械関連事業における製粉製造設備、配合飼料製造設備の製造販売等を営む明治機械株式会社と資本業務提携契約を締結しております。ソーラーシェアリングシステム*6の販売拡大、東南アジア全域を対象とした機械装置の販売拡大、光触媒活用による安全かつ衛生的な養豚・養鶏場の運営に関してシナジーを見込み、同社顧客に対する光触媒製品等の協働マーケティングを本格的に開始しております。光触媒以外の分野についても、両グループの強みを発揮し得るシナジーの創出・連携営業を加速させ、食に関わるすべての顧客へ付加価値の高い提案を行って参ります。なお、連結財務諸表においては、当第1四半期連結会計期間より、明治機械株式会社の持分法適用に伴う利益の取り込みを開始いたしました。2026/08/18 16:38
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は55,542百万円(前年同四半期比499.9%増)、営業利益は1,728百万円(前年同四半期比581.0%増)、経常利益は1,533百万円(前年同四半期比983.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は529百万円(前年同四半期比35.5%減)となりました。セグメント毎の経営成績については、次の通りです。
1.太陽光パネル製造事業