訂正有価証券報告書-第18期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
(1)企業結合の概要
ⅰ) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社バローズ
事業の内容:太陽光発電所の企画、開発および販売
ⅱ) 企業結合の主な理由
当社グループは、太陽光発電事業において西日本エリアの顧客開拓の深化及び事業シナジー等の実現が可能になり、事業規模の拡大とともにより高品質な再生可能エネルギー発電ソリューションサービスの提供が見込めることから判断いたしました。
ⅲ) 企業結合日 平成29年3月21日
ⅳ) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
ⅴ) 企業結合後の名称
株式会社バローズ
ⅵ) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 95.0%
ⅶ) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得による企業結合であるため、現金の引き渡しを行った当社の連結子会社であるWWB株式会社により設立されたVW合同会社を取得企業としております。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年3月21日から平成29年6月30日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(単位:千円)
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
M&A仲介会社に対する報酬・手数料等 158,000千円
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
取得日における取得資産、引受負債の公正価値
(単位:千円)
(注)1.現金及び現金同等物497,409千円が含まれております。
2.資産合計と負債合計との差額1,072千円は非支配株主持分であります。
3.当連結会計年度末において、資産及び負債の公正価値を精査しており、取得原価の配分が完了して
いないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため記載しておりません。
(1)企業結合の概要
ⅰ) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社バローズ
事業の内容:太陽光発電所の企画、開発および販売
ⅱ) 企業結合の主な理由
当社グループは、太陽光発電事業において西日本エリアの顧客開拓の深化及び事業シナジー等の実現が可能になり、事業規模の拡大とともにより高品質な再生可能エネルギー発電ソリューションサービスの提供が見込めることから判断いたしました。
ⅲ) 企業結合日 平成29年3月21日
ⅳ) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
ⅴ) 企業結合後の名称
株式会社バローズ
ⅵ) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 95.0%
ⅶ) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得による企業結合であるため、現金の引き渡しを行った当社の連結子会社であるWWB株式会社により設立されたVW合同会社を取得企業としております。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年3月21日から平成29年6月30日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(単位:千円)
| 対価 | 金額 |
| 現金 | 1,058,000 |
| 合計 | 1,058,000 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
M&A仲介会社に対する報酬・手数料等 158,000千円
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
取得日における取得資産、引受負債の公正価値
(単位:千円)
| 科目 | 金額 |
| 流動資産 (注)1 | 2,991,645 |
| 固定資産 | 686,131 |
| 資産合計 | 3,677,776 |
| 流動負債 | 2,102,086 |
| 固定負債 | 674,617 |
| 負債合計 | 2,776,703 |
(注)1.現金及び現金同等物497,409千円が含まれております。
2.資産合計と負債合計との差額1,072千円は非支配株主持分であります。
3.当連結会計年度末において、資産及び負債の公正価値を精査しており、取得原価の配分が完了して
いないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため記載しておりません。