- 8729
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆967億円
- PER 予
- 47.25倍
- 2010年以降
- 8.86-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.76-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソニー FG(8729)の経常費用の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6623億6500万
- 2010年12月31日 +2.16%
- 6766億5100万
- 2011年12月31日 +8.25%
- 7324億7600万
- 2012年12月31日 +11.4%
- 8160億1300万
- 2013年12月31日 +20.81%
- 9857億9600万
- 2014年12月31日 -4.04%
- 9459億9000万
- 2015年12月31日 +3.46%
- 9786億8300万
- 2016年12月31日 +1.26%
- 9910億600万
- 2017年12月31日 +13.65%
- 1兆1263億
- 2018年12月31日 -6.31%
- 1兆552億
- 2019年12月31日 +27.43%
- 1兆3447億
- 2024年12月31日 +69%
- 2兆2726億
- 2025年12月31日 +8.29%
- 2兆4609億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ソニー生命保険株式会社(以下、「ソニー生命」)(単体)>ソニー生命の経常収益は、保険料等収入9,560億円(前年同期比17.2%増)、資産運用収益2,880億円(同98.0%増)、その他経常収益510億円(同13.1%増)を合計した結果、1兆2,951億円(同28.7%増)となりました。2020/02/14 15:09
一方、経常費用は、保険金等支払金3,798億円(同10.3%増)、責任準備金等繰入額6,555億円(同54.7%増)、資産運用費用327億円(同1.0%増)、事業費1,148億円(同7.1%増)などを合計した結果、1兆2,285億円(同29.9%増)となりました。
経常利益は、一般勘定におけるその他有価証券に係るヘッジを目的としたデリバティブ取引の損益の悪化、事業費の増加や変額保険の市場変動などにともなう損益の悪化があったものの、新契約高が減少したことによる新契約獲得にかかる費用の減少、および保有契約高の拡大による利益の増加などにより、666億円(同10.0%増)となりました。一方、経常利益に特別損益、契約者配当準備金繰入額、法人税等合計を加減した四半期純利益は、450億円(同8.3%増)となりました。