経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 659億3500万
- 2015年12月31日 -25.98%
- 488億400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/02/12 15:00
前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) その他経常費用 23,368 26,130 経常利益 67,107 49,042 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 事業セグメントに配分していない損益(注) 146 149 四半期連結損益計算書の経常利益 75,881 57,450
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 事業セグメントに配分していない損益(注) 146 149 四半期連結損益計算書の経常利益 75,881 57,450 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)の業績は次のとおりとなりました。2016/02/12 15:00
経常収益は、銀行事業において減少したものの、生命保険事業及び損害保険事業で増加した結果、前年同期比1.4%増の1兆361億円となりました。経常利益は、生命保険事業、損害保険事業及び銀行事業のすべての事業において減少した結果、前年同期比24.3%減の574億円となりました。経常利益から特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税等合計などを差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比24.3%減の382億円となりました。
財政状態については、次のとおりとなりました。