ソニー FG(8729)の経常利益又は経常損失(△) - 生命保険事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 533億1000万
- 2014年12月31日 +23.68%
- 659億3500万
- 2015年12月31日 -25.98%
- 488億400万
- 2016年12月31日 -13.14%
- 423億9200万
- 2017年12月31日 -5.1%
- 402億3000万
- 2018年12月31日 +49.54%
- 601億6000万
- 2019年12月31日 +10.17%
- 662億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/02/14 15:09
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。(単位:百万円) 事業セグメントに配分していない損益(注) 126 130 四半期連結損益計算書の経常利益 74,026 81,224
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/02/14 15:09
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。(単位:百万円) 事業セグメントに配分していない損益(注) 126 130 四半期連結損益計算書の経常利益 74,026 81,224 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)の業績は次のとおりとなりました。2020/02/14 15:09
経常収益は、生命保険事業、損害保険事業および銀行事業のすべての事業において増加した結果、1兆4,260億円(前年同期比26.3%増)となりました。経常利益も、上記事業すべてにおいて増加した結果、812億円(同9.7%増)となりました。経常利益に特別損益、契約者配当準備金繰入額、法人税等合計を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が増加したことにより、548億円(同8.7%増)となりました。
財政状態については、次のとおりとなりました。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 貸出金は、貸出金の種類ごとに、将来キャッシュ・フローを見積もり、一定の割引率で割り引いて時価を算定しております。割引率は、LIBORベースのイールドカーブにリスクプレミアムとして一般貸倒引当金の引当率を加えた利率を使用しております。2020/02/14 15:09
②生命保険事業の保険約款貸付
保険約款貸付の時価は将来キャッシュ・フローを現在価値に割り引いた価額によっております。