- 8729
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆223億円
- PER 予
- 44.04倍
- 2010年以降
- 8.87-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.76-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.3%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2017/06/26 15:01
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 一般貸付 - 34 有形固定資産 ※6 116,256 ※6 118,441 土地 ※7 83,007 ※7 83,007 建設仮勘定 31 75 その他の有形固定資産 427 906 無形固定資産 19,171 19,356 ソフトウェア 19,162 19,347 その他の無形固定資産 9 9 代理店貸 - 0 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/26 15:01
(注)1 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 11,389 - - 11,389 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注3) 3,214 2,898 2,706 8,818
2 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用等の増加額が含まれております。
4 当連結会計年度より、介護事業を統括する持株会社ソニー・ライフケア株式会社及び介護事業会社ライフケアデザイン株式会社を新たに連結の範囲に含め、「その他」に区分しております。2017/06/26 15:01 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/26 15:01
有形固定資産
主として、介護施設(建物)であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 15:01 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※9 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/26 15:01
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/26 15:01
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 15:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払事業税 3 1 有形固定資産の減損損失 33 0 その他 0 0 (2)固定資産 退職給付引当金 27 33
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 退職給付債務及び退職給付費用については割引率や将来の退職率などの前提条件に基づいて算出しています。このため、実際の結果が前提条件と異なる場合や前提条件の変更が行われた場合には、将来の退職給付債務及び費用が変動する可能性があります。2017/06/26 15:01
⑧ 固定資産の減損処理
固定資産については、資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上していますが、回収可能価額は、資産グループの時価から処分費用見込み額を控除した正味売却価額と割引後将来キャッシュ・フローとして算定される使用価値のいずれか大きい方としていることから、今後固定資産の使用方法を変更した場合又は不動産取引相場や賃料相場が変動した場合には、新たに減損損失が発生する可能性があります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/26 15:01
(注)当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上すべき資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行っております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 722百万円 752百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14百万円 445百万円 時の経過による調整額 14百万円 18百万円 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年
(ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。
(ⅲ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 15:01