- 8729
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆764億円
- PER 予
- 46.38倍
- 2010年以降
- 8.86-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.76-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 301億4600万
- 2018年3月31日 +16.3%
- 350億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 900万
- 2018年3月31日 +66.67%
- 1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 5~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/26 15:00 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/26 15:00
当連結会計年度のセグメント毎の設備投資等の金額については、以下のとおりです。主な内訳としては、ソフトウエアへの投資が、生命保険事業で8,763百万円、損害保険事業で1,760百万円、銀行事業で2,817百万円となっております。
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年
(ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。
(ⅲ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/26 15:00