経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -8億5100万
- 2018年12月31日
- -6億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/02/13 15:02
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。(単位:百万円) 事業セグメントに配分していない損益(注) 153 126 四半期連結損益計算書の経常利益 49,517 74,026
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/02/13 15:02
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。(単位:百万円) 事業セグメントに配分していない損益(注) 153 126 四半期連結損益計算書の経常利益 49,517 74,026 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日~2018年12月31日)の業績は次のとおりとなりました。2019/02/13 15:02
経常収益は、損害保険事業および銀行事業において増加したものの、生命保険事業において減少した結果、前年同期比4.0%減の1兆1,293億円となりました。経常利益は、生命保険事業、損害保険事業および銀行事業のすべての事業において増加した結果、前年同期比49.5%増の740億円となりました。経常利益に特別損益、契約者配当準備金戻入額、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が増加したことにより、前年同期比18.8%増の504億円となりました。
財政状態については、次のとおりとなりました。