無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 684億8800万
- 2023年9月30日 -2.03%
- 671億100万
個別
- 2023年3月31日
- 3億900万
- 2023年9月30日 +115.21%
- 6億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。2023/11/24 15:03
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用等の増加額が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業及びベンチャーキャピタル事業であります。
2.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用等の増加額が含まれております。2023/11/24 15:03 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2023/11/24 15:03
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。
(ⅲ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/11/24 15:03 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3 引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、従業員に対する支給見込額のうち、当中間会計期間に帰属する額を計上しております。2023/11/24 15:03