- 3251
- 2016/02/19
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 14.11倍
- 2010年以降
- 8.36-50.17倍
(2010-2015年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.82-4.78倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.59%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
駐車場綜合研究所(3251)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年3月31日
- 4754万
- 2012年3月31日 +44.12%
- 6852万
- 2013年3月31日 +41.03%
- 9664万
個別
- 2008年3月31日
- 7881万
- 2009年3月31日 -88.3%
- 922万
- 2010年3月31日 +559.43%
- 6080万
- 2011年3月31日 +18.78%
- 7222万
- 2012年3月31日 +30.01%
- 9390万
- 2013年3月31日 -46.49%
- 5024万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 中国につきましても、中国全土を対象とした事業スキームの構築に注力するため、主要機能を中国の中心都市である上海に設立しました派盟交通咨詢(上海)有限公司に移管すべく、管理部門人員やコンサルティング人員の拡充や異動を行う等、国内同様、新組織体制における整備及び構築を行ってまいりました。2015/06/26 17:15
この結果、当連結会計年度の売上高は6,691,194千円(前連結会計年度比17.7%増)、営業利益は241,180千円(前連結会計年度比48.3%増)、経常利益は236,999千円(前連結会計年度比49.4%増)、当期純利益は151,874千円(前連結会計年度比64.7%増)となりました。
当社グループは単一セグメントのため、事業部門別に記載しており、事業部門別の概況は以下のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は1,399,038千円(前連結会計年度末比184,362千円の増加)となりました。主な原因は、リース債務の増加84,193千円、預り金の増加56,467千円、未払金の増加31,058千円、借入金の減少79,648千円等によるものであります。2015/06/26 17:15
純資産の残高は1,052,486千円(前連結会計年度末比134,778千円の増加)となりました。これは主として当期純利益の計上151,874千円による増加、配当金29,837千円の支払等によるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 17:15
(注) 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 92,196 151,874 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 92,196 151,874 普通株式の期中平均株式数(株) 7,553,195 7,650,710