建物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 3010万
- 2019年8月31日 -14.93%
- 2561万
個別
- 2018年8月31日
- 3010万
- 2019年8月31日 -14.93%
- 2561万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記のほか、賃貸借契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2019/11/28 11:57
事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 本社 建物 2 9,386 八千代支社及び津田沼支社 建物 1 10,129 成田支社 建物 1 6,912
(2)国内子会社事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 船橋支社 建物 5 2,666 千葉支社 建物 1 2,804 市原支社 建物 1 2,222 柏支社 建物 3 2,880 松戸支社 建物 2 2,742 越谷支社 建物 3 4,200 編集センター 建物 2 4,623 千葉配送センター 建物 1 10,552 埼玉配送センター 建物 3 3,600
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/11/28 11:57
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)2019/11/28 11:57
当社グループは減損損失を認識するに当たり、本社及び各支社の事業部門をキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、将来の使用が見込まれない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。用途・場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産(松戸支社、千葉県松戸市) 建物 86 事業用資産(株式会社ショッパー社、千葉県船橋市 他) ソフトウエア 1,539
松戸支社については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。