- 2163
- 2026/10/09
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 赤字-26.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.6-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 22.61%
- ROA 予
- 14.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/04/24 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 942,314 1,912,626 2,881,377 3,856,895 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 17,964 86,178 152,088 192,916 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/04/24 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/04/24 15:00
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 パナソニック株式会社 479,186 株式会社ニコン 411,684 - #4 対処すべき課題(連結)
- 客企業の業種構成の最適化について2014/04/24 15:00
当社の売上高において、顧客企業の電気機器業界の構成比が高い割合で推移しております。当社では、特定の顧客企業や業種に偏らないように、新規開拓営業の強化を図り、顧客企業の業種構成の最適化に努めてまいります。
② 適正な利益の確保について - #5 業績等の概要
- また、請負事業においては、技術者を派遣事業へ戦略的にシフトしたことに伴い、受注高が減少いたしました。2014/04/24 15:00
これらの結果、当事業年度の売上高は3,856,895千円(前年同期比4.1%減)となりました。利益面においては、売上高の減少に加え、キャリア採用における積極的な投資、新事業モデル制度への移行に伴うハイパーアルトナー事業本部の成果報酬型の賃金体系への変更、エンジニア事業本部の寮制度変更等の影響もあり、営業利益は188,763千円(前年同期比34.9%減)、経常利益は193,416千円(前年同期比33.8%減)、当期純利益は118,971千円(前年同期比58.5%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2014/04/24 15:00
① 売上高
主要事業である技術者派遣事業は前年同期比0.2%減となり、請負事業は前年同期比71.0%減となりました。これらの結果、当事業年度の売上高は3,856,895千円(前年同期比4.1%減)となりました。