営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年4月30日
- 1857万
- 2014年4月30日 +375.69%
- 8836万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数が前年同期と同水準で、稼働率が前年同期を上回ったことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。また、高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数についても、残業時間の増加等の影響により、前年同期を上回りました。請負事業においては、技術者を派遣事業へ戦略的にシフトしたことに伴い、受注高が減少いたしました。2014/06/10 12:59
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,008,629千円(前年同期比7.0%増)、営業利益は88,369千円(前年同期比375.7%増)、経常利益は90,244千円(前年同期比402.4%増)、四半期純利益は55,120千円(前年同期比273.3%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況