- 2163
- 2026/10/09
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 赤字-26.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.6-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 22.61%
- ROA 予
- 14.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/04/23 14:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,008,629 2,114,771 3,203,889 4,287,962 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 90,244 154,701 214,314 338,424 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/04/23 14:59
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/04/23 14:59
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 パナソニック株式会社 479,186 株式会社ニコン 411,684 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数、稼働率が前年同期を上回ったことに加え、新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことに加え、平成26年4月入社の新卒技術者の質が向上し、初配属単価が上昇したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数についても、残業時間の増加等の影響により、前年同期を上回りました。請負事業においては、技術者を派遣事業へ戦略的にシフトしたことに伴い、受注高が減少いたしました。2015/04/23 14:59
これらの結果、当事業年度の売上高は4,287,962千円(前年同期比11.2%増)、営業利益は336,664千円(前年同期比78.4%増)、経常利益は341,726千円(前年同期比76.7%増)、当期純利益は210,655千円(前年同期比77.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2015/04/23 14:59
① 売上高
主要事業である技術者派遣事業は前年同期比11.5%増となり、請負事業は前年同期比14.0%減となりました。これらの結果、当事業年度の売上高は前年同期比11.2%増の4,287,962千円となりました。