- 2163
- 2026/09/09
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-26.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.68倍
- 2010年以降
- 0.6-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 22.61%
- ROA 予
- 14.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数、稼働率が前年同期を上回ったことに加え、新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。また、高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことに加え、平成27年4月入社の新卒技術者の質が向上し、初配属単価が上昇したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数についても、残業時間の増加等の影響により、前年同期を上回りました。請負・受託事業においては、技術者を派遣事業へ戦略的にシフトしたことに伴い、受注高が減少いたしました。2015/09/09 13:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,373,501千円(前年同期比12.2%増)、営業利益は298,263千円(前年同期比97.2%増)、経常利益は294,633千円(前年同期比90.5%増)、四半期純利益は185,651千円(前年同期比97.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/09 13:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) 1株当たり四半期純利益金額 35円46銭 69円88銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 94,202 185,651 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 94,202 185,651 普通株式の期中平均株式数(株) 2,656,591 2,656,550