営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 3億9478万
- 2019年7月31日 +8.3%
- 4億2755万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 先行投資として、従業員の待遇改善、採用強化のための求人費の増加、スタッフの増員及び新卒技術者の採用人数の増加、教育・研修施設の増床運営を実施したことにより、第1四半期において、売上原価、販売費及び一般管理費が増加いたしました。これら費用の増加は、当第2四半期累計期間においては、売上高の増加によって吸収され、利益面は前年同期を上回りました。2019/09/11 12:59
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,382,490千円(前年同期比9.7%増)、営業利益は427,552千円(前年同期比8.3%増)、経常利益は432,405千円(前年同期比7.8%増)、四半期純利益は298,473千円(前年同期比8.2%増)となりました。また、営業利益率は12.6%となりました。
(2)財政状態の状況