当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 1億5409万
- 2014年3月31日 -59.34%
- 6266万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 9:24
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △17.15 7.80 22.03 3.43 - #2 業績等の概要
- その他、あらたな事業機会への取り組みとして24時間営業の小型フィットネスジム「デイオス24成増店(東京都板橋区)」を平成26年1月に新規出店し、店舗数は平成26年3月31日現在、首都圏に25店舗、静岡県に1店舗、愛知県に1店舗、合計27店舗となりました。2014/06/25 9:24
以上の結果、会員数は平成26年3月31日時点で前事業年度末比9,368名増加し141,564名となり、当事業年度の売上高は14,639百万円(前事業年度比1.8%増)となりましたが、会員獲得のための広告宣伝費の増加及び水道光熱費の継続的な単価上昇、また、メガロス相模大野店及びデイオス24成増店の新規出店に伴う開業経費の負担により、経常利益は170百万円(前事業年度比53.0%減)、当期純利益は62百万円(前事業年度比59.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べ14.9%増加し、1,586百万円となりました。これは主に新プログラムの開発及び指導者育成等を集約するためメガロス恵比寿店を本社直轄としたこと、及び前事業年度に設置した店舗設備の維持管理業務並びに顧客対応業務を強化するための部門が通期稼動した結果、本社の人件費及び不動産費が増加したことによるものであります。2014/06/25 9:24
この結果、営業利益は前事業年度比41.2%減の332百万円、経常利益は前事業年度比53.0%減の170百万円、当期純利益は前事業年度比59.3%減の62百万円となりました。
3.経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 9:24
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであり前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,240.08円 1,245.38円 1株当たり当期純利益金額 40.11円 16.19円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 39.84円 16.06円
ます。