純資産
個別
- 2014年3月31日
- 17億534万
- 2015年3月31日 +6.5%
- 18億1625万
- 2016年3月31日 +64.34%
- 29億8486万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/20 15:30
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、総負債は、前事業年度末より93,049千円減少して110,419千円となりました。流動負債は、買掛金、未払金及び資産除去債務の減少等により、前事業年度末より82,008千円減少して85,586千円となりました。固定負債は、繰延税金負債の減少等により、24,832千円となりました。2016/06/20 15:30
純資産は、前事業年度末より1,168,617千円増加して2,984,868千円となりました。資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により前事業年度末からそれぞれ698,745千円増加して資本金1,457,216千円、資本準備金1,427,216千円となり、繰越利益剰余金は、当期純損失202,257千円の計上により57,963千円となりました。以上により、自己資本比率は、前事業年度末の88.2%から95.8%となりました。
(4) 当事業年度のキャッシュ・フローの分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/20 15:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 191.37円 285.49円 1株当たり当期純損失金額(△) △24.79円 △19.94円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。