- 3858
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-328.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 1.34-20.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.建物は賃借しており、その年間賃借料は43,328千円であります。2016/06/20 15:30
3.ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定20,798千円を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりです。
建物 増加額 本社内装設備 600千円
減少額 減損損失 40,389千円
工具、器具及び備品 増加額 購入 3,024千円
減少額 減損損失 3,073千円
ソフトウエア 増加額 販売用ソフトウエア開発 10,115千円
購入 3,268千円
減少額 減損損失 3,063千円
ソフトウエア仮勘定 増加額 販売用ソフトウエア開発 25,415千円
減少額 ソフトウエアへの振替 10,115千円2016/06/20 15:30 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/20 15:30
当社は、原則として、事業用資産については事業セグメントを基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 組込みソフトウェア事業(東京都新宿区) 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア サービス事業(東京都新宿区) 事業用資産 工具、器具及び備品
当社は、当事業年度において営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に5,774千円計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品3,246千円、ソフトウエア2,528千円です。 - #4 設備投資等の概要
- (単位:千円)2016/06/20 15:30
(注)ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定25,415千円を含んでおります。セグメントの名称 建物 工具、器具及び備品 ソフトウエア 前事業年度比(%) コネクティビティ事業 421 2,430 25,433 △49.5 組込みソフトウェア事業 178 594 3,325 △79.9 合計 600 3,024 28,759 △57.7