有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/08/12 15:32
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 セグメント間取引消去 2,550 のれんの償却額 △25,958 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △121,495
「第4[経理の状況] 1四半期連結財務諸表[注記事項](連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)」に記載のとおり、株式会社エイムを連結の範囲に含めたことに伴い、「ソフトウェアサービス事業」を新たに追加しております。 - #2 事業等のリスク
- (1)M&Aに係るリスク2016/08/12 15:32
当社は、平成28年4月に株式会社エイムを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでいます。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)契約更新に係るリスク - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得対価 現金 720,006千円2016/08/12 15:32
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/12 15:32
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 2,903千円 のれんの償却額 25,958 - #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/08/12 15:32
利益 金額 セグメント間取引消去 2,550 のれんの償却額 △25,958 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △121,495 - #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/12 15:32
(のれんの金額の重要な変動) - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 決算日までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する契約の決算日における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2016/08/12 15:32
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間にわたる均等償却を行っております。