- #1 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 増加額 購入 4,722千円
ソフトウエア 増加額 販売用ソフトウエア開発 9,003千円
購入 586千円
2020/07/03 15:31- #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1975年3月1979年5月 | 日本オリベッティ株式会社 入社株式会社大塚商会 入社 |
| 1999年7月 | Noah International Taiwan Corp. 設立董事長兼総経理(現任) |
| 2005年9月 | 株式会社ワッセイ・ソフトウエア・テクノロジー 設立 取締役(現任) |
| 2008年10月 | 大塚資訊科技股份有限公司 取締役 |
2020/07/03 15:31- #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役 爲廣曉雄氏は、IT並びにソフトウェアに関する事業の企業経営者としての豊富な経験があり、経営上求められる判断力、識見などを有し、当社の経営に対する監督と助言を行っていただくため、社外取締役として選任しております。
なお、同氏はNoah International Taiwan Corp.董事長兼総経理、株式会社ワッセイ・ソフトウエア・テクノロジー取締役及びNoah Information Technology Corp.董事長を兼務しておりますが、いずれも当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
同氏と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。当社は同氏について一般株主との間で利益相反が生じるおそれがないと判断し、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出ております。
2020/07/03 15:31- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアについては、見積販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
2020/07/03 15:31- #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
ソフトウエア受託開発売上高及び売上原価の計上基準
連結会計年度末日までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する契約の連結会計年度末日における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。
2020/07/03 15:31- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物2~18年、工具、器具及び備品1~6年です。
② 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアについては、見積販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。2020/07/03 15:31