営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -2億640万
- 2022年3月31日
- 7763万
個別
- 2021年3月31日
- -2億482万
- 2022年3月31日
- -1524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 11:57
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △206,408 77,630
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/06/30 11:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・5G、CASE、IoT、Cloud、AI、Robotics等のテクノロジートレンドに合致した新製品開発・新商材獲得による収益機会の拡大2022/06/30 11:57
などにより、計画の最終年度にあたる2022年3月期は売上高2,058,165千円となり計画値を下回ったものの、営業利益77,630千円となり計画値をほぼ達成する結果となりました。
2022年6月22日に新たに公表いたしました新3カ年中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)では、当社最大の強みである大手製造業中心の顧客基盤を活かし、製造業顧客が必要とするテクノロジー・サービスを提供することを中長期的な経営戦略として、これまでの組込みソフトウェア開発・販売会社から、製造業顧客が必要とするテクノロジー・サービスを提供する会社として、新たに取り組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/30 11:57
当連結会計年度の業績は、売上高2,058,165千円(前期比8.0%増)、営業利益77,630千円(前期は206,408千円の損失)、経常利益90,943千円(前期は202,202千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失39,696千円(前期は426,799千円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。