シナジーマーケティング(3859)の売上高 - エージェント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億5050万
- 2014年6月30日 +13.52%
- 5億1142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/14 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国における市場調査事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額4,571千円は、セグメント間取引の消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間より、従来、持分法を適用しない非連結子会社であったシナジーイノベーションズ株式会社を、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。当該会社の報告セグメントは、「エージェント事業」としております。2014/08/14 9:10 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、エージェント事業に計上しておりました、ソフトウェアライセンス販売に係る売上高及び売上原価を、管理区分を変更したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、クラウドサービス事業に計上しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2014/08/14 9:10 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一環として、Synergy!360やiNSIGHTBOXといったクラウドサービス群の新機能を強化するとともに、よりセキュアでスピーディに利用頂けるよう基盤の強化も積極的に行いました。2014/08/14 9:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,938,778千円(前年同期比9.6%増)となりました。営業利益は160,324千円(前年同期比34.7%増)、経常利益は177,148千円(前年同期比2.4%減)となりました。また、投資有価証券売却益363,998千円を特別利益に計上したこと等により、四半期純利益は300,332千円(前年同期比105.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。