3859 シナジーマーケティング

3859
2014/12/25
時価
92億円
PER 予
30.15倍
2009年以降
5.26-144.32倍
(2009-2013年)
PBR
2.23倍
2009年以降
0.96-19.89倍
(2009-2013年)
配当 予
0%
ROE 予
7.4%
ROA 予
6.64%
資料
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シナジーマーケティング(3859)の売上高 - エージェント事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年12月31日
9億9001万
2013年12月31日 +4.59%
10億3544万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
eホールセール事業 ・・・・・ECショップ向け商品卸売等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本的となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント内の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2014/03/25 10:35
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
グローブコミュニケーション㈱
シナジーイノベーションズ㈱
なお、シナジーイノベーションズ㈱については、当連結会計年度に新たに設立しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表等に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/25 10:35
#3 事業の内容
当社グループは、このような様々なパッケージをクラウドとして提供することを通じて、わが国企業の生産性向上や業務効率改善に貢献してまいります。
(2) エージェント事業
当事業では、当社が、情報システムの開発やWebサイトの構築、コンサルティング、CRM関連の受託業務を行なっております。
2014/03/25 10:35
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本的となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント内の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2014/03/25 10:35
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、内部管理上採用している区分により、「クラウドサービス事業」、「エージェント事業」、「eホールセール事業の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主なサービス等は以下のとおりであります。
2014/03/25 10:35
#6 従業員の状況(連結)
平成25年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
クラウドサービス事業87(17)
エージェント事業90(11)
eホールセール事業4(6)
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2014/03/25 10:35
#7 業績等の概要
また、1月には、ビッグデータを用いた消費者行動予測サービスの更なる向上を目的に、クローラー技術に定評のある株式会社マイニングブラウニーと資本・業務提携を行いました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,781,862千円(前連結会計年度3,403,099千円、前年同期比11.1%増)、営業利益は301,181千円(前連結会計年度230,837千円、前年同期比30.5%増)、経常利益は388,604千円(前連結会計年度283,920千円、前年同期比36.9%増)となり、当期純利益286,312千円(前連結会計年度は128,553千円、前年同期比122.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。
2014/03/25 10:35
#8 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
生産高(千円)前年同期比(%)
エージェント事業180,814△25.0
合計180,814△25.0
(注) 1 クラウドサービス事業及びeホールセール事業については、該当ありません。
2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/03/25 10:35
#9 研究開発活動
なお、当連結会計年度のセグメント別研究開発費は以下のとおりです。
クラウドサービス事業(iNSIGHTBOXの研究開発等を行っている当社開発部署の人件費等)
127,839千円
エージェント事業(当社案件の事例研究等を行っている当社開発部署の人件費等)
19,991千円
当連結会計年度の研究開発活動のうち主要なものは、次のとおりであります。
・新サービスの機能強化に関する研究開発(クラウドサービス事業)
2014/03/25 10:35
#10 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の当社グループにおける設備投資の総額は157,865千円であります。主な内容は、当社グループのクラウドサービス事業の主に新サービス「Synergy!360」「Synergy!LEAD」等への投資149,003千円、エージェント事業への投資12,664千円、eホールセール事業への投資360千円、その他の事業への投資227千円、全社及び消去が△4,389千円であります。
2014/03/25 10:35
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業損益
当連結会計年度における売上高は3,781,862千円(前年同期比11.1%増)となりました。このうちクラウドサービス事業の売上高は1,537,290千円、エージェント事業売上高は1,032,976千円、eホールセール事業の売上高は1,211,595千円となりました。
一方、販売費及び一般管理費は、「iNSIGHTBOX」サービスの機能強化や研究開発活動を積極的に行った結果、研究開発費が147,830千円(前年同期121,401千円)となりました。
2014/03/25 10:35

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