シナジーマーケティング(3859)の営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 3億590万
- 2009年12月31日 +30.2%
- 3億9829万
- 2010年12月31日 +17.24%
- 4億6696万
- 2011年12月31日 +0.09%
- 4億6736万
- 2012年12月31日 -50.61%
- 2億3083万
- 2013年12月31日 +30.47%
- 3億118万
個別
- 2008年12月31日
- 2億2562万
- 2009年12月31日 +50.01%
- 3億3846万
- 2010年12月31日 +18.71%
- 4億178万
- 2011年12月31日 +6%
- 4億2589万
- 2012年12月31日 -47.88%
- 2億2196万
- 2013年12月31日 +24.08%
- 2億7541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額15,537千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額19,234千円及びセグメント間取引消去△3,697千円が含まれております。2014/03/25 10:35
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 全社資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益又は損失(△)の調整額9,818千円は、セグメント間取引の消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額3,721,078千円には各報告セグメントに配分していない全社資産4,335,187千円及びセグメント間取引消去△614,109千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△4,894千円はセグメント間取引消去によるものです。
(4) 減損損失の調整額13,526千円は各報告セグメントに配分していない全社資産によるものです。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△4,389千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額8,004千円、報告セグメントへの振替額△12,183千円及びセグメント間取引消去△210千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 全社資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
5 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用に係る金額が含まれております。2014/03/25 10:35 - #3 業績等の概要
- また、1月には、ビッグデータを用いた消費者行動予測サービスの更なる向上を目的に、クローラー技術に定評のある株式会社マイニングブラウニーと資本・業務提携を行いました。2014/03/25 10:35
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,781,862千円(前連結会計年度3,403,099千円、前年同期比11.1%増)、営業利益は301,181千円(前連結会計年度230,837千円、前年同期比30.5%増)、経常利益は388,604千円(前連結会計年度283,920千円、前年同期比36.9%増)となり、当期純利益286,312千円(前連結会計年度は128,553千円、前年同期比122.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、販売費及び一般管理費は、「iNSIGHTBOX」サービスの機能強化や研究開発活動を積極的に行った結果、研究開発費が147,830千円(前年同期121,401千円)となりました。2014/03/25 10:35
その結果、営業利益は301,181千円(前年同期比30.5%増)となりました。
②経常損益