シナジーマーケティング(3859)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エージェント事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -351万
- 2014年3月31日 -392.78%
- -1733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 9:12
4 当第1四半期連結会計期間より、従来、持分法を適用しない非連結子会社であったシナジーイノベーションズ株式会社を、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。当該会社の報告セグメントは、「エージェント事業」としております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国における市場調査事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,748千円は、セグメント間取引の消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当第1四半期連結会計期間より、従来、持分法を適用しない非連結子会社であったシナジーイノベーションズ株式会社を、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。当該会社の報告セグメントは、「エージェント事業」としております。2014/05/15 9:12 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、エージェント事業に計上しておりました、ソフトウェアライセンス販売に係る売上高及び売上原価を、管理区分を変更したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、クラウドサービス事業に計上しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2014/05/15 9:12 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は、次の通りであります。2014/05/15 9:12
従来、エージェント事業に計上しておりました、ソフトウェアライセンス販売に係る売上高及び売上原価を、管理区分を変更したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、クラウドサービス事業に計上しております。当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
① クラウドサービス事業