営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7163万
- 2014年3月31日 +48.63%
- 1億648万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,445千円は、セグメント間取引の消去によるものです。2014/05/15 9:12
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国における市場調査事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,748千円は、セグメント間取引の消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当第1四半期連結会計期間より、従来、持分法を適用しない非連結子会社であったシナジーイノベーションズ株式会社を、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。当該会社の報告セグメントは、「エージェント事業」としております。2014/05/15 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一環として、Synergy!360やiNSIGHTBOXといったクラウドサービス群の新機能を強化するとともに、よりセキュアでスピーディに利用頂けるよう基盤の強化も積極的に行いました。2014/05/15 9:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、985,266千円(前年同期比11.3%増)となりました。営業利益は、106,480千円(前年同期比48.6%増)、経常利益は106,693千円(前年同期比2.1%増)となりました。また、投資有価証券売却益13,871千円を特別利益に計上したこと等により、四半期純利益は64,308千円(前年同期比36.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。