リンクアンドモチベーション(2170)の短期借入金の増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 800万
- 2009年12月31日 +999.99%
- 8億3800万
- 2010年3月31日
- -2億
- 2010年6月30日 -125%
- -4億5000万
- 2010年9月30日 -44.44%
- -6億5000万
- 2010年12月31日
- -4億
- 2011年6月30日
- 2億
- 2011年9月30日 +100%
- 4億
- 2011年12月31日
- -1億5000万
- 2012年6月30日
- 6億6335万
- 2012年12月31日
- -7695万
- 2013年6月30日 -506.74%
- -4億6688万
- 2013年12月31日
- -2億801万
- 2014年6月30日
- 34億3972万
- 2014年12月31日 -56.62%
- 14億9229万
- 2015年6月30日 -36.51%
- 9億4743万
- 2015年12月31日 +32.58%
- 12億5607万
- 2016年6月30日 -38.83%
- 7億6836万
- 2016年12月31日
- -12億1664万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※2 当座貸越契約及びコミットメントライン契約2026/03/24 10:06
運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 流動性リスク管理2026/03/24 10:06
流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払を実行できなくなるリスクであります。当社グループは、適切な返済資金を準備するとともに、金融機関よりコミットメントライン契約等随時利用可能な信用枠を確保し、継続的にキャッシュ・フローの計画と実績をモニタリングすることで流動性リスクを管理しております。
金融負債の期日別残高は以下のとおりであり、契約上のキャッシュ・フローは利息支払額を含んだ割引前のキャッシュ・フローを記載しております。 - #3 重要な契約等(連結)
- 本株式交換の方式
当社を株式交換完全親会社、Uniposを株式交換完全子会社とする株式交換であります。なお、当社については、会社法第796条第2項本文の規定に基づく簡易株式交換の手続により、株主総会の承認を受けずに、Uniposについては、2025年6月27日開催の2025年3月期定時株主総会及び普通株式に係る種類株主総会において本株式交換契約の承認を受けた上で、2025年8月1日を効力発生日として、本株式交換を実施いたしました。また、本株式交換の効力発生日に先立ち、2025年7月1日には、当社がSansan株式会社より同社が保有するUniposのA種優先株式3,800株及び普通株式366,200株を取得する株式譲渡を実行しており、本株式交換は本株式譲渡の実行を条件として実行されました。2026/03/24 10:06