- 2170
- 2026/09/03
- 時価
- 739億円
- PER 予
- 20.49倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 5.79倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンクアンドモチベーション(2170)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 34億9309万
- 2011年6月30日 +11.84%
- 39億674万
- 2012年6月30日 +133.09%
- 91億629万
- 2013年6月30日 +24.64%
- 113億4970万
- 2014年6月30日 +16.33%
- 132億331万
- 2015年6月30日 +20.95%
- 159億6980万
- 2016年6月30日 +7.07%
- 170億9860万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、BtoBサービス(従業員向けリスキリング支援)においてスキル研修のリピートに苦戦したことに加えて、BtoCサービスにおいて校舎数が減少したことで、売上収益は前年同期比で大幅減少となりました。また、オンライン講座等の増加により利益率が向上したものの、売上総利益も前年同期比で減少となりました。2023/08/10 15:37
BtoCサービスは、引き続き構造改革を進めております。具体的には、コロナ禍を通じた学びのニーズの変化を踏まえて全ての講座・サポートのオンライン提供を進めることで、校舎の移転・撤退を推進しております。2022年9月末に81校だった校舎数は、2023年6月末には54校に減少、オンライン講座の売上高は66百万円(前第3四半期連結会計期間)から127百万円(当第2四半期連結会計期間)へと向上しております。今後も、顧客価値の向上と事業効率の改善を同時に実現してまいります。また、BtoBサービスについては、単発のITスキル強化研修の提供から、福利厚生メニューを従業員自らが選択できる企業制度である「カフェテリアプラン」の一環として提供する等、リピート率の高いサービスの提供へと移行を進めてまいります。
(学習塾事業)