無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 31億3262万
- 2013年12月31日 +31.32%
- 41億1375万
個別
- 2012年12月31日
- 1億1674万
- 2013年12月31日 -19.4%
- 9409万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 工具器具備品2~20年2015/09/14 9:08
ロ 無形固定資産
定額法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/09/14 9:08
当連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローは、403,712千円(前年同期比80.7%減)の支出となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出153,699千円、無形固定資産の取得による支出196,505千円、投資有価証券の取得による支出188,900千円があったためです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備3~18年
工具器具備品2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売目的のソフトウエアについては更新期間平均(3年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/09/14 9:08