- 2170
- 2026/09/14
- 時価
- 736億円
- PER 予
- 20.4倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 5.76倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/05/13 15:37
(単位:百万円) その他の費用 19 60 営業利益 604 630 金融収益 1 1 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また上記の変更に加え、当社グループは、当第1四半期連結会計期間より一部の有形固定資産の耐用年数を15年から6年に変更しています。この変更は、主に本社含む全国各統合拠点に係る使用権資産について、上記の移転決議を踏まえ、各統合拠点の利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものです。2021/05/13 15:37
上記2つの変更の結果、従来の耐用年数による場合と比較し、主に使用権資産及びリース負債が8,814百万円ほど減少し、当第1四半期連結累計期間の営業利益、税引前四半期利益はそれぞれ82百万円減少しております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」という企業理念のもと、心理学・行動経済学・社会システム論などを背景にした当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用い、多くの企業と個人の変革をサポートしております。2020年第2四半期連結会計期間以降、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は続いており、依然として景気の先行きは不透明な状況にあります。一方で、テレワーク下における従業員エンゲージメント向上のニーズや、個人の学びのニーズは上昇傾向にあると認識しています。2021/05/13 15:37
このような経営環境下、当社グループの売上収益は8,962百万円(前年同四半期比95.9%)、売上総利益が3,983百万円(同99.4%)、営業利益が630百万円(同104.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が245百万円(同67.3%)となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。