- 2170
- 2026/09/02
- 時価
- 733億円
- PER 予
- 20.3倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 5.74倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/08/10 15:33
(単位:百万円) 売上原価 4,293 4,365 売上総利益 4,159 4,452 販売費及び一般管理費 3,215 3,227 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/08/10 15:33
(単位:百万円) 売上原価 8,422 8,293 売上総利益 6 7,977 8,472 販売費及び一般管理費 6,367 6,427 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、注記3で記載している当社グループの会計方針と同一であります。2022/08/10 15:33
報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書の売上総利益ベースでの数値であります。
セグメント間取引の価格は、外部顧客との取引価格と同じ決定方法を用いております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」という企業理念のもと、心理学・行動経済学・社会システム論などを背景にした当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用い、多くの企業と個人の変革をサポートしております。当第2四半期連結累計期間の日本経済は、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明なことに加えて、ロシアのウクライナ侵攻等の影響による景気減速も想定され、先行きが見通せない状況でした。このような環境下だからこそ、企業において、変化に適応できる人材確保・育成の重要性、具体的には、従業員エンゲージメント(会社と従業員の相互理解・相思相愛度合い)向上のニーズや、デジタルトランスフォーメーション(以下、「DX」)に伴う社員のスキル強化のニーズはますます高まっていると認識しております。2022/08/10 15:33
このような経営環境下、当社グループの売上収益は16,766百万円(前年同期比102.2%)、売上総利益が8,472百万円(同106.2%)、営業利益が1,969百万円(同131.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が907百万円(同108.8%)となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。