無形資産(IFRS)
連結
- 2024年12月31日
- 20億6600万
- 2025年12月31日 +29.09%
- 26億6700万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.のれん及び無形資産2026/03/24 10:06
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに償却累計額及び減損損失累計額は以下のとおりであります。
(1)のれん及び無形資産の帳簿価額 - #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 36.コミットメント2026/03/24 10:06
有形固定資産及び無形資産の取得に関して、決算日以降の支出に関する重要なコミットメントはありません。 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 調整額は、セグメント間取引の消去であります。2026/03/24 10:06
3 資本的支出は、使用権資産を除く有形固定資産及び無形資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/24 10:06
のれんの内容は、主に、期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。なお、当該のれんについて税務上、損金算入を見込んでいる金額はありません。取得対価 4,313 現金及び現金同等物 1,344 無形資産 505 その他 136
また、第3四半期連結会計期間において、取得した資産及び引き受けた負債の金額、発生したのれんに対する取得対価の配分が確定しておらず暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第4四半期連結会計期間に配分が確定したことに伴い、支配獲得日におけるのれんの金額を修正しております。主として無形資産に489百万円、繰延税金負債に149百万円が配分された結果、のれんの金額は3,910百万円から339百万円減少し、3,570百万円となりました。 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 組織開発Division2026/03/24 10:06
組織開発Divisionの減損損失91百万円は、主に無形資産に係る減損損失90百万円であります。
無形資産に係る減損損失は、株式会社リンクアンドモチベーションにおいて、開発を中止したソフトウエアについて認識しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めなくなったため、回収可能価額はゼロとして評価しております。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅱ)のれん以外の無形資産2026/03/24 10:06
企業結合により取得し、のれんとは区分して認識した無形資産は取得日の公正価値で計上しております。当初認識後は、有限の耐用年数が付されたものについては、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を差し引いて測定し、耐用年数を確定できない無形資産は、取得原価から減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
② その他の無形資産 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、システム開発をしたこと等によって、ソフトウエア等を取得いたしました。当連結会計年度の設備投資の総額は662百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2026/03/24 10:06
なお、設備投資の金額は、無形資産への投資を含み、資産除去債務に係る有形固定資産の増加額を含めておりません。
(1)組織開発Division - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/24 10:06
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 0 - 無形資産の取得による支出 △635 △569 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 - △1,020 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/24 10:06
(単位:百万円) のれん 11,12 9,346 11,983 無形資産 11,12 2,066 2,667 持分法で会計処理されている投資 14 1,981 2,095