四半期報告書-第15期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 調整額は、セグメント間取引の消去です。
(注)2 セグメント利益は、売上総利益です。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しています。これは、当第2四半期連結累計期間に大栄教育システム株式会社(平成25年12月に株式会社リンクアカデミーに統合)を連結子会社化したことに伴い、同社の資産を報告セグメント「コンシューマー部門」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるコンシューマー部門の資産の増加額は682,039千円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「コンシューマー部門」セグメントにおいて、大栄教育システム株式会社(平成25年12月に株式会社リンクアカデミーに統合)の株式取得によりのれんの金額が増加しています。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては 1,315,600千円です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 調整額は、セグメント間取引の消去です。
(注)2 セグメント利益は、売上総利益です。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しています。これは、当第2四半期連結累計期間に株式会社インラタックを連結子会社化したことに伴い、同社の資産を報告セグメント「ビジネス部門」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるビジネス部門の資産の増加額は2,771,665千円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「ビジネス部門」セグメントにおいて、株式会社インタラックの株式所得によりのれんの金額が増加しています。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、4,520,260千円です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||
| ビジネス部門 | コンシューマー部門 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 6,832,639 | 4,517,065 | 11,349,704 | - | 11,349,704 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 370,556 | 88,290 | 458,846 | △458,846 | - |
| 計 | 7,203,195 | 4,605,356 | 11,808,551 | △458,846 | 11,349,704 |
| セグメント利益 (注)2 | 2,925,662 | 1,592,169 | 4,517,831 | △64,007 | 4,453,824 |
(注)1 調整額は、セグメント間取引の消去です。
(注)2 セグメント利益は、売上総利益です。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しています。これは、当第2四半期連結累計期間に大栄教育システム株式会社(平成25年12月に株式会社リンクアカデミーに統合)を連結子会社化したことに伴い、同社の資産を報告セグメント「コンシューマー部門」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるコンシューマー部門の資産の増加額は682,039千円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「コンシューマー部門」セグメントにおいて、大栄教育システム株式会社(平成25年12月に株式会社リンクアカデミーに統合)の株式取得によりのれんの金額が増加しています。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては 1,315,600千円です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||
| ビジネス部門 | コンシューマー部門 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 9,221,893 | 3,981,422 | 13,203,316 | - | 13,203,316 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 212,425 | 355,703 | 568,128 | △568,128 | - |
| 計 | 9,434,318 | 4,337,126 | 13,771,444 | △568,128 | 13,203,316 |
| セグメント利益 (注)2 | 3,598,210 | 1,482,927 | 5,081,138 | △308,440 | 4,772,697 |
(注)1 調整額は、セグメント間取引の消去です。
(注)2 セグメント利益は、売上総利益です。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しています。これは、当第2四半期連結累計期間に株式会社インラタックを連結子会社化したことに伴い、同社の資産を報告セグメント「ビジネス部門」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるビジネス部門の資産の増加額は2,771,665千円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「ビジネス部門」セグメントにおいて、株式会社インタラックの株式所得によりのれんの金額が増加しています。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、4,520,260千円です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。