営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -9億2848万
- 2019年9月30日
- -6億8390万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。2019/11/14 16:36
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、開発マイルストーン収入、化粧品材料供給収入、化粧品売上、PRP事業に係る医療機器売上等により293,615千円(前第2四半期売上高217,976千円)、営業損失は683,906千円(前第2四半期営業損失928,482千円)、経常損失は733,754千円(前第2四半期経常損失911,122千円)、四半期純損失は896,610千円(前第2四半期四半期純損失909,735千円)となりました。なお、当第2四半期累計期間におきまして、以下の営業外費用、特別利益及び特別損失を計上しております。
・外国為替相場の変動による為替差損15,303千円を営業外費用に計上しております。これは主に、当社の保有する外貨建預金の評価替えにより発生したものであります。