営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- -6億8390万
- 2020年9月30日
- -5億1043万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における可能性を見いだしており、今後の応用展開を目指してまいります。2020/11/12 15:10
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、開発マイルストーン収入、化粧品材料供給収入、PRP事業に係る医療機器売上等により193,304千円(前第2四半期売上高293,615千円)、営業損失は510,433千円(前第2四半期営業損失683,906千円)、経常損失は527,108千円(前第2四半期経常損失733,754千円)、四半期純損失は2,082,136千円(前第2四半期四半期純損失896,610千円)となりました。
なお、当第2四半期累計期間におきまして、外国為替相場の変動による為替差損24,802千円を営業外費用に計上しております。これは、当社の保有する主に外貨建預金及び外貨建債券の評価替えにより発生したものであります。また、吸収合併において発生したのれんの減損損失1,553,178千円を特別損失に計上しております。