訂正四半期報告書-第26期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 2019年4月25日付で提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、下記のとおり変更が生じております。
1.変更の理由
当社は、2021年12月24日付開示「新株予約権の行使期間満了及び特別利益の計上並びに資金使途変更に関するお知らせ」に記載のとおり、第18回新株予約権が2021年12月29日に行使期間満了を迎え、3,002百万円が未行使となったこと等により、当該ファイナンスにおける調達資金が1,915百万円となり、当初見込んでいた手取金(5,992百万円)を大きく下回ることとなったため、資金使途を変更することといたしました。
2.変更内容
資金使途の変更内容は以下のとおりです。
(変更前)
(変更後)
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金 増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2021年10月1日~ 2021年12月31日 | - | 70,011,258 | - | 347,832 | - | 9,950,079 |
(注) 2019年4月25日付で提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、下記のとおり変更が生じております。
1.変更の理由
当社は、2021年12月24日付開示「新株予約権の行使期間満了及び特別利益の計上並びに資金使途変更に関するお知らせ」に記載のとおり、第18回新株予約権が2021年12月29日に行使期間満了を迎え、3,002百万円が未行使となったこと等により、当該ファイナンスにおける調達資金が1,915百万円となり、当初見込んでいた手取金(5,992百万円)を大きく下回ることとなったため、資金使途を変更することといたしました。
2.変更内容
資金使途の変更内容は以下のとおりです。
(変更前)
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 | |
| ① | 資本・事業提携・新規事業費用 | 2,500 | 2019年5月~2022年4月 |
| ② | 基礎研究・開発パイプラインの研究開発費用 | 3,492 | 2020年1月~2022年12月 |
(変更後)
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 | |
| ① | 資本・事業提携・新規事業費用 | ― | ― |
| ② | 基礎研究・開発パイプラインの研究開発費用 | 1,915 | 2020年1月~2022年12月 |