有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/26 16:43 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/26 16:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/26 16:43
当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は220百万円(前連結会計年度は521百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が194百万円あったことによるものです。なお、今後予定する重要な資本的支出はありません。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2020/03/26 16:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産