営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億5449万
- 2014年12月31日 -66.89%
- 5115万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、堅調な受注環境の下で次世代の基幹事業へと進化させるべく取り組んでいる新規事業の着実な成長及び新たなサービスラインナップの拡充によるクライアントごとの取引シェアの拡大により44億26百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。2015/02/13 15:35
一方、利益面におきましては中期ビジョン確立のため取り組んでいる戦略的チャレンジ案件である大型販促イベントや屋外イベント、全国各地での地方案件等の外注原価率の上昇に伴う粗利益率の低下、並びに各事業基盤構築のために必要な人材補強費やM&A関連費用等成長基盤整備のために投じた販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は51百万円(前年同四半期比66.9%減)、経常利益は47百万円(前年同四半期比68.6%減)、四半期純利益は21百万円(前年同四半期比78.4%減)となりました。
(2)財政状態の分析