建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3802万
- 2015年3月31日 -12.02%
- 3345万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.主な賃借設備として、以下のものがあります。2015/06/25 13:10
(2) 国内子会社事業所名(所在地) 設備の内容(契約床面積) 従業員数(名) 年間賃借料(千円) 本社(東京都中央区) 建物(1,707.37㎡) 198(30) 76,873 第二スタジオ(埼玉県八潮市) 建物(718.68㎡) 3 9,255 第三スタジオ(埼玉県八潮市) 建物(718㎡) 9 10,155 e-スタジオ(埼玉県八潮市) 建物(1,294.55㎡) 3 17,616
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~24年
構築物 15年
機械及び装置 8年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 13:10 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は42,471千円であります。2015/06/25 13:10
コミュニケーションデザイン事業における設備投資等の総額は40,676千円であります。その内訳は建物及び構築物210千円、機械装置及び運搬具2,783千円、工具、器具及び備品29,627千円、リース資産(有形)5,956千円、ソフトウェア2,100千円となっております。
Webインテグレーション事業における設備投資等の総額は1,795千円であります。その内訳は工具、器具及び備品1,795千円となっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~24年
機械装置及び運搬具 6年~8年
工具、器具及び備品 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 13:10 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。2015/06/25 13:10
敷金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されておりますが、差入先の信用状況を定期的に把握することを通じて、リスクの低減を図っております。
営業債務である買掛金は、ほぼ全てが2ヶ月以内の支払期日であります。