営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△22,618千円は、のれんの償却額△9,095千円、セグメント間取引△13,522千円であります。2015/11/12 9:45
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービス(人と人とが出会う“場”・“空間”とそこで生み出される体験に焦点を当て、感動価値・経験価値を最大化し、クライアントのブランド価値や商品価値向上をともに実現していくこと)の提供を通じて、クライアントのマーケティング・パートナーへと進化すべく、新たな市場・サービス領域へ挑戦しつつ力強く事業を推進してまいりました。2015/11/12 9:45
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、37億28百万円となりました。営業利益は35百万円、経常利益は33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円となりました。
(注)当社は、前連結会計年度の第4四半期より連結財務諸表を作成しておりますので、前年同四半期との比較は行っておりません。(以下、「(3) キャッシュ・フローの状況」においても同じ。)