- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△37,072千円は、のれんの償却額△16,377千円、セグメント間取引△20,695千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/10 9:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コミュニケーションデバイス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△37,072千円は、のれんの償却額△16,377千円、セグメント間取引△20,695千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9,200千円減少しております。
2016/02/10 9:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特に、平成27年11月には、ロボットの開発・製品化を行うタケロボ株式会社を子会社化いたしました。各種イベントや商環境における集客やプロモーションの効果を高めるデジタルコンテンツツールとしてのロボット技術の利用とともに、タケロボ株式会社の研究開発力と当社の営業力、マーケティング企画・制作力を融合し、新たな「IoT時代」を見据えた新たなビジネスモデルの構築を進めてまいります。
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、58億85百万円となりました。営業利益は91百万円、経常利益は86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は53百万円となりました。
(注)当社は、前連結会計年度の第4四半期より連結財務諸表を作成しておりますので、前年同四半期との比較は行っておりません。
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