- 2173
- 2026/10/19
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 赤字-102.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 0.62-8.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 30.46%
- ROA 予
- 18.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 15:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/08/12 15:14
流動資産 138,987千円 固定資産 321,869千円 資産合計 460,856千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/12 15:14
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/12 15:14
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は35億48百万円(前連結会計年度末比62百万円減少)となりました。これは、リアルエクスペリエンス&コミュニケーション事業において新規借入を行ったこと等により、現金及び預金が前連結会計年度末比5億80百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末比7億92百万円減少したことが主な要因となっております。2016/08/12 15:14
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は15億36百万円(前連結会計年度末比6億90百万円増加)となりました。これは、スプラシアを子会社化したことに伴い、無形固定資産が前連結会計年度末比6億円増加したことが主な要因となっております。