2173 博展

2173
2026/03/30
時価
147億円
PER 予
8.68倍
2010年以降
赤字-102.83倍
(2010-2025年)
PBR
2.85倍
2010年以降
0.62-8.01倍
(2010-2025年)
配当 予
2.97%
ROE 予
32.79%
ROA 予
16.09%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△11,494千円は、のれんの償却額△4,661千円、セグメント間取引△6,833千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/12 15:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/12 15:14
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ168千円減少しております。
2016/08/12 15:14
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービス(人と人とが出会う“場”・“空間”とそこで生み出される体験に焦点を当て、感動価値・経験価値を最大化し、クライアントのブランド価値や商品価値向上をともに実現していくこと)の提供を通じて、クライアントのマーケティング・パートナーへと進化すべく、新たな市場・サービス領域への挑戦とともに事業を推進してまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、17億72百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。営業損失は2億34百万円(前年同四半期は営業利益2百万円)、経常損失は2億35百万円(前年同四半期は経常利益2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億75百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円)となりました。
なお、当社の当第1四半期累計期間における売上高は、16億60百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。営業損失は1億27百万円(前年同四半期は営業利益41百万円)、経常損失は1億28百万円(前年同四半期は経常利益39百万円)、四半期純損失は89百万円(前年同四半期は四半期純利益25百万円)となりました。
2016/08/12 15:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。