- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/02/09 9:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/02/09 9:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/09 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況から、当社は、タケロボの収益計画の遅れに伴う影響を踏まえ、現時点におけるタケロボの株式取得時の投資価値を会計ルールに則り厳密に検討した結果、関係会社株式評価損1億59百万円を特別損失として計上することといたしました。なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算上消去されるため、連結決算業績に与える影響はございません。
また、当社の個別決算において上記の関係会社評価損を計上することに伴い、連結決算において、連結上のみに識別されている無形固定資産及びのれんについて、減損損失31百万円、のれん償却額31百万円を特別損失に計上すると共に、タケロボの個別決算において、ソフトウェア及び工具器具備品等の固定資産について、減損損失27百万円を特別損失に計上することといたしました。
この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億95百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億76百万円)となりました。
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