- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△242,381千円は、親会社における関係会社株式△84,285千円、セグメント間取引△158,096千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△143,069千円、その他の項目の減価償却費の調整額8,915千円および有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,461千円は、セグメント間取引であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/07/03 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,302千円は、セグメント間取引であります。
(2)セグメント資産の調整額△205,577千円は、親会社における関係会社株式△84,285千円、セグメント間取引△121,292千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△98,011千円、その他の項目の減価償却費の調整額△1,129千円および有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,705千円は、セグメント間取引であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/07/03 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/07/03 15:00- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/03 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における営業活動によるキャッシュ・フローは、4億5百万円の獲得(前連結会計年度は8億92百万円の獲得)となりました。これは主に、事業活動の結果、税金等調整前当期純利益を6億16百万円計上したことと、前受金の増加により2億56百万円及び売上債権の回収による収入が1億19百万円あった一方で、仕入債務の支払による支出が3億12百万円、法人税等の支払が2億25百万円、たな卸資産の増加が1億15百万円あったこと等によります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1億83百万円の使用(前連結会計年度は1億90百万円の使用)となりました。これは、製作スタジオの設備増強のためのシステム部材・大型機材の購入等に伴い有形固定資産の取得に72百万円、AIコグニティブ関連の開発やIT活用等に伴う無形固定資産の取得に67百万円使用したこと等によります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、12百万円の使用(前連結会計年度は11億51百万円の使用)となりました。これは、長期借入金の返済を進める一方、一時的に運転資金を調達したことに伴い有利子負債が1億71百万円増加したことと、自己株式の取得に96百万円及び配当金の支払に86百万円を充てたこと等によります。
2020/07/03 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/07/03 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/07/03 15:00- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/03 15:00